大同大学では、研究の推進と社会や地域との連携の一環として、個々の教員が行う共同研究、受託研究、受託事業などを受け入れています。さらに、学部・学科の枠を超えて本学教員同士が自主的に共同研究グループを結成し、外部機関(企業や団体など)の研究者とともに特定の研究課題に取り組む「ラボラトリー制度」を設けています。
本制度では下記の3つの枠組みがあり、各ラボラトリーでは研究と社会貢献を目指す活動をさらに活発化させています。
ラボラトリーの活動成果は研究会等を通じて積極的に情報発信して参ります。研究会等のご案内は、大学ホームページ等で行いますので、ぜひご参加ください。
なお、枠組み(1)(2)の特定のラボラトリーについては、「センター」と呼称する場合があります。




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